12月上旬
時候の挨拶12月上旬3【時候の挨拶書き方】
時候の挨拶の12月上旬文例をご紹介します。
12月の時候の挨拶の中でも、上旬に適したものを集めてみました。
いちょうの葉も落ちはじめました。
その後お変わりありませんか。
冬来たりなば春遠からじと申しますが、
このところの寒さはひとしおでございます。
寒さが一段を身にしみるこのごろですが、
皆様にはいかがお過ごしでしょうか。
初雪の便りも聞かれ、
いよいよ本格的な冬の到来ですね。
お元気ですか。
朝から降り続いた雨が、
いつの間にかみぞれに変わったようです。
時候の挨拶12月上旬2【時候の挨拶書き方】
時候の挨拶の12月上旬文例をご紹介します。
12月の時候の挨拶の中でも、上旬に適したものを集めてみました。
とうとう今年もカレンダーが
最後の一枚となってしまいました。
はや今年も終わりが近づきます。
年の瀬までに一度お会いしませんか。
初氷のみぎり、
お変わりなくお過ごしでしょうか。
師走の声を聞き、
めっきり寒くなってきたようです。
今朝ほどは雪がちらつきましたが、
これが当地の初雪です。
時候の挨拶12月上旬1【時候の挨拶書き方】
時候の挨拶の12月上旬文例をご紹介します。
12月の時候の挨拶の中でも、上旬に適したものを集めてみました。
冬も半ばにかかり、
寒ブリの美味しい季節を迎えております。
今年は暖冬ということで、
年の瀬とは思えない暖かい日が続いております。
壁に掛けたカレンダーも最後の一枚となり、
何か心急ぐ気分です。
寒冷の候、日だまりの暖かさが
ひときわうれしく感じられるこのごろです。
年末厳寒の候、
ご一同様にはその後ご健勝のことと存じ上げます。